結婚式はやらない。
でも、写真だけは残したいあなたへ。
写真だけの結婚式。
  「フォトウエディングフェア」

フォトウエディングとは?

 結婚式や披露宴は特に考えていない。

忙しくて結婚式を挙げる時間がない。
さらに、費用もかかってしまう。
けれど、ふたりの思い出としてウエディングドレスを着て写真に残したい!
 このように悩んでいるおふたりにオススメなのが「フォトウェディング」
 

どこで撮れるの?

通常のフォト婚はフォトスタジオや街の写真館など限られたスペースで撮るフォトウェディングが一般的。
 

フォトウェディング人気NO1の撮影場所は・・・

  「自然の光が入るチャペル」
全面ガラス張りの開放感、
竹林に囲まれ自然の光の中最高のロケーションで撮が可能!
 
 

ドレスのバックスタイルは絵になる1枚!更にチャペルに使用されている大谷石がより壮大感をUPしてくれる

 
 
ガラス張りの緑あふれるチャペルの中、
写真のみのウェディング
 
 
 
 おふたりが残したい形で。
アイテムを使ったり工夫を凝らした一枚も!
フォトウェデならではを楽しんでみては。 

チャペルに隣接したガーデンでのフォト婚も人気

開放感あふれるガーデンで飾らぬ笑顔のナチュラルショットを
 


 

ドレスだけではない和装での写真も

番傘や毛氈を使った演出、竹林をバックにした写真は圧巻、花嫁しか着られない白無垢・色打掛も人気!
 

 

 
 

フォトウェディングのポイント!

せっかく写真を残すなら最高の1枚を残したい。
人気スポットや気に入ったドレスを着るのも、もちろん重要です。
でも、「一生残したい写真」だからこそ大切なのは
ドレスに合わせたヘアとメイクも重要!
実際に写真を撮ってもらうフォトグラファーも重要!
 
新しい自分を引き出してくれる。
 

シャルマのフォトグラファー

RYOJI KAMIYAMA / 神山 亮治・1977年栃木県生まれ。
大学在学中、オーストラリアへ渡豪。広大な自然と近代都市が交じり合う国で感性を磨き、卒業後、世界一周をしながら写真を学ぶ。その後、日本各地でブライダルフォトを経験し、現在も栃木と沖縄を行き来しリゾートウェディングを撮影。又、写真だけではなく映像でも才能を買われ、2017年沖縄国際画祭のイベントであるCM competitionに初参加・初優勝。映像クリエーターとしても活躍中。
 
YUSUKE HARADA / 原田 祐介・1981年栃木県生まれ。
大学卒業後、東京へ上京し写真の世界へと足を踏み入れる。巨匠 KAZUHIKO TOMIYAMAを師事し才能を開花させる。独自の世界観を持つ傍ら、写真とは「人と人との繋がりを表現するもの」と考え自然派の写真を取り入れていく。人と自然を一つにするロケーションフォト専門「nicole」の代表を務める。ナチュラルフォトウエディング撮影を得意とし、現在もウェディングを中心に活躍中。
 
 
完全トータルサポートでふたりの
フォトウエディングをお手伝い!

実際にフォトウェディングを行う方は、一生に一度だから家族も呼んで実際に花嫁姿を見てもらいたい。という新婦さんも沢山いらっしゃいます!
仲の良い友達も呼んで楽しく一日を過ごすこともできる。
 


 
写真撮影が終わった後は、せっかく来てくれた家族と共に食事会をしたい。 というおふたりのために。そのままの衣裳でお食事をして頂くのもOK
プチ結婚式を味わう事も出来ちゃいます!
家族と、大切な方達と、素敵なひと時をお過ごしください。
 

このフェアのみの特典

実際に当日のフォトグラファーが撮影した写真・アルバムがその場で見れる
ヘアメイク体験(今までにない自分を発見できるチャンス)
人気フォトブースで写真撮り放題(SNSにアップしみんなからの「いいね」をもらっちゃおう!!